ノートパソコンのレビュー

【2020年度】ノートパソコンのおすすめ10選と選び方

2020年8月4日

ノートパソコンは軽くて省スペースで、デスクトップパソコンとは違い、持ち運びながら使えるとても便利なパソコンです。

ラインナップも初心者にもおすすめなバランスの良いスペックでコスパの良いモデルから、ハイエンドなクリエイター向けのハイスペックまで様々なラインナップがあります。

ノートパソコンの知識がなく、多くの種類から希望に合致したモデルを選ぶのは難しいと思っている方向けに、ノートパソコンの選び方やおすすめをご紹介しますので、是非、参考にしてください。

ノートパソコンとは

ノートパソコンとは
ノートパソコンの正式名称は「ラップトップパソコン」ですが、ノートのように薄くて省スペースで、持ち運びが便利なことから「ノートパソコン」と呼ばれることが主流となりました。

ビジネスとしてだけでなく、一般家庭や大学生、PCゲームなどのゲーミング用途など幅広い活用され、最近ではテレワークやリモートワークの需要が増えたことから、ノートパソコンを検討する方も多いです。

ノートパソコンは「薄くて軽量で高性能」な機種も豊富ですが、タブレットのようにも使用できる「2in1仕様のノートパソコン」のラインアップも増えています。

ノートパソコンの選び方

ノートパソコンの選び方

OSの種類から選ぶ

ノートパソコンをOSの種類から選ぶ
ノートパソコンはコンピューター全体のシステムを関して動かす「OS(オペレーションシステム)」が必ず搭載されています。

パソコンのOSの主流は「Microsoft社のWindows(ウインドウズ)」と「Apple社のMac(マック)」の2種類が大部分のシェアを占めています。

Windows

Windowsは、多くのメーカーがパソコンのOSに採用しているためラインナップが豊富で、初心者向けのコスパの良いモデルからハイスペックなクリエイター向けのモデルまで幅広く提供されています。

特にWindowsに対応しているソフトウェアは豊富で、ビジネスに必須のMicrosoftのOfficeやクリエイターご用達のAdobe SystemsのAdobe製品からゲームまで幅広く利用することができます。

Mac

Macは、Apple社が製造しているパソコンのみ搭載されているOSですが、Apple社が誇る「高性能かつ統一感のあるデザイン」が根強い人気となっています。

利用できるソフトウェアはWindowsより少ないですが、MicrosoftのOfficeやAdobe SystemsのAdobe製品などはMacにも対応しているので安心です。

また、ソフトウェアによってはMACのみに対応しているものもあり、iPhoneやiPadなどAppleシリーズとの連携も簡単なのが嬉しいところです。

ディスプレイサイズから選ぶ

ノートパソコンをディスプレイサイズから選ぶ
ノートパソコンのディスプレイサイズは10インチ~17インチと幅広く、標準的なディスプレイサイズは13インチ~15インチが主流ですが、ディスプレイサイズは持ち運びや作業のしやすさに影響します。

小さいディスプレイサイズは持ち運びに便利ですが、ディスプレイの画面に映し出せる情報量は少なくなり、大きいディスプレイサイズよりもスペックは低くなる傾向にあります。

大きいディスプレイサイズはディスプレイの画面に映し出せる情報量は多くなり、スペックも高い傾向なので作業も快適ですが、重量が増えるため持ち運びなどには不向きです。

そのため、13インチのノートパソコンが持ち運びもしやすく、スペックのバランスも良いため一番人気があります。

クリエイターやゲームをよくする方などある程度ハイスペックを求める方で持ち運ぶ頻度が少ない方は、15インチクラスのディスプレイサイズがおすすめです。

CPUから選ぶ

ノートパソコンをCPUから選ぶ
「CPU」は人間でいうと頭脳にあたる部分で、パソコンのデータ処理速度に大きく影響する重要なパーツです。

CPUの主流は「Intel社 Core iシリーズ」、近年ではAMD社の「Ryzen」シリーズを搭載したモデルが増えてきました。

CPUのスペックの目安

  • Intel Core i3/Ryzen 3:WEB閲覧・メール・動画視聴・officeで作業
  • Intel Core i5/Ryzen 5:WEB閲覧・メール・動画視聴・officeで作業・動画編集・オンラインゲーム
  • Intel Core i7/Ryzen 7:WEB閲覧・メール・動画視聴・officeで作業・動画編集・オンラインゲーム・複数のソフトを同時に起動・容量の大きいソフトなど

Core iシリーズはi3からi9まであり、数字が大きくなるにつれ処理速度に優れた高性能なパソコンです。

CPUのイメージがわからない場合は、動画視聴やOfficeソフトなどであれば「Intel Core i3/Ryzen 3以上」、PCゲームや動画編集などハードな使い方であれば「Intel Core i5/Ryzen 5以上」がおすすめです。

メモリから選ぶ

ノートパソコンをメモリから選ぶ
「メモリ」は人間でいうと作業机の広さにあたる部分で、作業データを一時的に保管しておくパーツです。

メモリの容量が大きければパソコンの動作が安定して快適に操作をすることができますが、メモリの容量が不足していると複数のソフトを動かしたときに動作が重くなってしまいます。

メモリ容量の用途別の目安

  • 4GB:WEB閲覧・メール・動画の視聴・officeで作業
  • 8GB:WEB閲覧・メール・高画質な動画の視聴・officeで作業
  • 16GB:WEB閲覧・メール・高画質な動画の視聴・officeで作業・動画編集・オンラインゲーム
  • 32GB:WEB閲覧・メール・動画視聴・officeで作業・動画編集・オンラインゲーム・複数のソフトを同時に起動・容量の大きいソフトなど

現在は性能の高いノートパソコンも増えていますが、メモリの容量は最低「4GB」、WEBブラウザで動作するクラウドサービスや品質の良いソフトウェアも増えているので、快適な作業であれば「8GB」がおすすめです。

また、ゲームなども念頭に入れるのであれば「16GB」、重い動画編集など視野に入れるなら「32GB」を目安にして選ぶと良いでしょう。

ストレージから選ぶ

ノートパソコンをストレージから選ぶ
「ストレージ」は、写真や動画、ソフトウェアなどデータを保存する場所です。

現在は「HDD(ハードディスクドライブ)」と「SSD(ソリッドステートドライブ ※通称エスエスディー)]の2種類があります。

HDDの特徴

  • メリット:価格が安い・データ容量が大きい
  • デメリット:データの読み書き速度が遅い・衝撃に弱い・消費電力が多い

SSDの特徴

  • メリット:データの読み書き速度が速い・サイズがコンパクトで軽い・消費電力が少ない
  • デメリット:価格が高い・データ容量が少ない

現在は軽量かつデータの読み書きが速い「SSD」を採用しているノートパソコンがおすすめです。

ストレージは容量が大きければ大きいほど多くのデータを保存することができますが、SSDでデータ容量不足の懸念がある場合は、外付けハードディスクで補うなどで対策することができます。

GPUから選ぶ

ノートパソコンをGPUから選ぶ
「GPU」は、3Dグラフィックなどの画像処理をするために必要なパーツで、GPU製造メーカーとしては、「GeForce」シリーズのNVIDIA社や「Radeon」シリーズのAMD社が有名になります。

※GPUは通称「グラフィックボード」や「グラフィックカード」とも呼ばれます。

「GeForce」は3D処理に優れているため「PCゲーム」を快適に楽しみたい方におすすめで、「Radeon」は映像関係に強いので「動画編集などのクリエイティブな作業」をする方におすすめです。

ノートパソコンのおすすめ10選

ノートパソコンのおすすめを10つご紹介します。

また、アマゾンや楽天、Yahoo!ショッピングでノートパソコンの売れ筋ランキングをご参考にすると、自身にあったノートパソコンを選びやすくなるでしょう。

Lenovo:ideapad S540(15)|5万円台のコスパ最強モデル

Lenovo:ideapad S540(15)|5万円台のコスパ最強モデル

スペック

  • OS:Windows 10 Home 64 bit
  • ディスプレイ:15.6インチ
  • CPU:Intel Core i3~Intel Core i7
  • メモリ:4GB~8GB
  • ストレージ:SSD 256GB~512GB
  • GPU:CPU内蔵(インテル UHD グラフィックス)
  • バッテリー駆動時間:約17.3時間
  • テンキー:あり
  • 重量:約1.8kg

レノボのあらゆるニーズに快適な性能をコンセプトにした「ideapadシリーズ」の「ideapad S540(15)」です。

最安5万円台ですがミドルレンジで「Intel Core i5・メモリ8GB・SSD 256GB」というスペックで、非常にコストパフォーマンスに優れた製品です。

また、スペックだけでなく「液晶はIPSパネル」で、「ボディにはアルミ素材」を採用しているため、デザインも薄く洗練されています。

Lenovo:ThinkPad E14 Gen 2 (AMD)|5万円台のビジネス御用達モデル

Lenovo:ThinkPad E14 Gen 2 (AMD)|5万円台のビジネス御用達モデル

スペック

  • OS:Windows 10 Home 64bit
  • ディスプレイ:14.0型FHD液晶 (1920x1080)
  • CPU:AMD Ryzen 5 4500U (2.30GHz, 8MB)~AMD Ryzen 7 4700U (2.00GHz, 8MB)
  • メモリ:4GB~8GB
  • ストレージ:SSD 256GB~512GB
  • GPU:内蔵グラフィックス
  • バッテリー駆動時間:最大約14.8時間
  • テンキー:なし
  • 重量:1.59~1.64kg

レノボのビジネス御用達「ThinkPadシリーズ」の「ThinkPad E14 Gen 2 (AMD)」です。

特徴はなんといっても「打ちやすいThinkPadキーボード」を搭載しているところで、テンキーを搭載していない分、手がPCの中央にくるため、姿勢を崩さずにタイピングできます。

Ryzen 4000 Uシリーズを搭載し性能も高く、14型で主に自宅で仕様するのにおすすめです。

Microsoft:Surface Go2|6万円台の携帯性優れた2in1ノートパソコン

Microsoft:Surface Go2|6万円台の携帯性優れた2in1ノートパソコン

スペック

  • OS:Windows 10 Home
  • ディスプレイ:10.5インチ
  • CPU:Intel Pentium Gold Processor 4425Y(第8世代 Intel Core m3 プロセッサ)
  • メモリ:4GB または 8GB
  • ストレージ:eMMC 64GB または SSD 128GB
  • GPU:Intel UHD Graphics 615
  • バッテリー駆動時間:10時間
  • テンキー:なし
  • 重量:544g

マイクロオフィスの「Surfaceシリーズ」の「Surface Go2」です。

小型かつ軽量でキーボードを外してタブレットとしても使えるので子供でも扱いやすく、液晶はペンにも対応しており、携帯性に優れた2in1ノートパソコンです。

10.5インチタッチスクリーンを搭載しているので、映画や動画はもちろんさまざまな資料や文書などを美しく映し出します。

DELL:Inspiron 15 3000(3593)|7万円台のバランスが良いスタンダードモデル

DELL:Inspiron 15 3000(3593)|7万円台のバランスが良いスタンダードモデル

スペック

  • OS:Windows 10 Home (64ビット)
  • ディスプレイ:15.6インチ
  • CPU:インテル Core i3~インテル Core i7(最大3.4GHz~最大3.9GHz)
  • メモリ:4GB~8GB
  • ストレージ:HDD 1TB or SSD 256GB or SSD 512GB
  • GPU:インテル UHD グラフィック
  • バッテリー駆動時間:記載なし
  • テンキー:あり
  • 重量:約2.20kg

デルの基本モデルである「Inspironシリーズ」の「Inspiron 15 3000(3593)」です。

CPUに「第10世代のインテル製のプロセッサ」を搭載しており、SSDを搭載しているモデルを選べば処理の負荷がかかる動画編集でも速やかに作業が進みます。

画面サイズも15.6インチと大きく、豊かな色彩や迫力のある音を楽しめる「DELL CINEMAテクノロジー」で、リラックスタイムの動画や音楽の再生にもおすすめです。

Apple:MacBook Air(Retina,13-inch,2020)|10万円台の軽量かつ薄型の定番モデル

Apple:MacBook Air(Retina,13-inch,2020)|10万円台の軽量かつ薄型の定番モデル

スペック

  • OS:
  • ディスプレイ:13.3インチ Retinaディスプレイ
  • CPU:Intel Core i3~Intel Core i5(Turbo Boost使用時最大3.2~3.5GHz)
  • メモリ:8GB
  • ストレージ:SSD 256GB~512GB
  • GPU:Intel Iris Plus Graphics
  • バッテリー駆動時間:最大11時間
  • テンキー:なし
  • 重量:1.29kg

アップルの軽量かつ高スペックシリーズである「MacBook Air」の「2020年モデル」です。

iPhoneやiPadなどアップルシリーズと連携が快適なMac OS搭載のノートパソコンで、デザインがオシャレでブランド力もあり、ビジネスやクリエイターだけでなく、大学生にも人気です。

高精細なRetinaディスプレイが、文字や人物の輪郭などをクリアでシャープに表現しており、指紋認証でロックの解除や、加える圧力をわずかな差でも感知する「感圧タッチトラックパッド」で快適な操作性を実現しています。

Microsoft:Surface Pro7|10万円台で大学生にも認識がある2in1モデル

Microsoft:Surface Pro7|10万円台で大学生にも認識がある2in1モデル

スペック

  • OS:Windows 10 Home
  • ディスプレイ:12.3インチ
  • CPU:Intel Core i3 or Intel Core i5 or Intel Core i7
  • メモリ:4GB or 8GB or 16GB
  • ストレージ:SSD 128GB or 256GB or 512GB or 1TB
  • GPU:インテル UHD グラフィックス or Intel Iris Plus グラフィックス
  • バッテリー駆動時間:最大10.5時間
  • テンキー:なし
  • 重量:775g~790g

マイクロソフトの「Surfaceシリーズ」の「Surface Pro7」です。

スペック展開も豊富で自身の用途に合わせてカスタマイズも可能で、オフィスソフトも選べるため、1台であらゆる用途に対応できる製品です。

シンプルでスタイリッシュなデザインは大学生に人気で、別売のキーボード型のケースや純正のタッチペンを使用すれば、文章作成や手書きメモなどさまざまな使い方可能です。

HP:Spectre x360 13|12万円台の高性能で洗練されたデザイン

HP:Spectre x360 13|12万円台の高性能で洗練されたデザイン

スペック

  • OS:Windows 10 Home(64bit)
  • ディスプレイ:13.3インチ
  • CPU:Intel Core i5~Intel Core i7
  • メモリ:8GB~16GB
  • ストレージ:SSD 256GB~1TB
  • GPU:Intel Iris Plus グラフィックス
  • バッテリー駆動時間:最大22時間
  • テンキー:なし
  • 重量:約1.24kg

ヒューレット・パッカードの、最高傑作にふさわしい美にだわった「Spectreリーズ」の「Spectre x360 13」です。

ディスプレイ画面が360度開くようになっており、タブレットのように使える「2in1」仕様になっており、最高傑作にふさわしい高スペックなモデルです。

3種類のスペック展開があり、デザインも洗練されており、薄型かつ高性能な製品になっています。

HP:ENVY x360 13|12万円台の実用的でタブレットのようにも使える

HP:ENVY x360 13|12万円台の実用的でタブレットのようにも使える

スペック

  • OS:Windows 10 Home (64bit)
  • ディスプレイ:13.3型
  • CPU:AMD Ryzen 3 4300U~AMD Ryzen 7 4700U
  • メモリ:8GB~16GB
  • ストレージ:SSD 256GB~512GB
  • GPU:AMD Radeon
  • バッテリー駆動時間:最大17時間
  • テンキー:なし
  • 重量:約 1.25kg

ヒューレット・パッカードの、実用的で上質な「ENVYシリーズ」の「ENVY x360 13」です。

ディスプレイ画面が360度開くようになっており、タブレットのように使える「2in1」仕様になっており、7万円台で購入できる安くて性能も高く人気がある製品です。

3種類のスペック展開をしていますが、最低でも「Ryzen4000プロセッサー」を搭載しているため処理性能も高く、最大17時間のバッテリー駆動ができるので、持ち運びやすいモバイルノートPCです。

Apple:MacBook Pro(13-inch,2020,Thunderbolt 3ポートx4)|13万円台のクリエイター定番モデル

Apple:MacBook Pro(13-inch,2020,Thunderbolt 3ポートx4)|13万円台のクリエイター定番モデル

スペック

  • OS:最新
  • ディスプレイ:13.3インチ
  • CPU:4コアIntel Core i5~Intel Core i7までアップグレード可能(1.4GHz~最大4.5GHz)
  • メモリ:8GB or 16GB
  • ストレージ:SSD 256GB~1TB
  • GPU:Intel Iris Plus Graphics
  • バッテリー駆動時間:最大10時間
  • テンキー:なし
  • 重量:約1.4kg

アップルのハイエンドノートパソコンシリーズである「MacBook Pro」の「2020年モデル」です。

サイズ展開は「16インチモデル」と「13インチモデル」がありますが、「13インチモデル」はハイスペックな仕様になっていながらも13万円台と価格と性能のバランスがとても良いです。

多くのクリエイターが使用しているPCでもあり、画像編集、動画編集など幅広い用途で使えます。

Panasonic:Let’s note SVシリーズ(CF-SV9NDCQR)|18万円の軽量でビジネスに特化した人気のモデル

Panasonic:Let’s note SVシリーズ(CF-SV9NDCQR)|18万円の軽量でビジネスに特化した人気のモデル

スペック

  • OS:Windows 10 Pro 64ビット
  • ディスプレイ:12.1型(16:10)
  • CPU:Intel Core i5(動作周波数1.60GHz ※最大4.20GHz)
  • メモリ:8GB LPDDR3 SDRAM(拡張スロットなし)
  • ストレージ:SSD 256GB
  • GPU:インテルUHD グラフィックス(CPUに内蔵)
  • バッテリー駆動時間:約13時間
  • テンキー:なし
  • 重量:約0.929kg

パナソニックのLet’s note SVシリーズの「2020年春モデル」です。

ビジネスシーンで定番の「Let’s note」は便利で軽量なモデルが多く、「CF-SV9NDCQR」は本体が1kgを切る軽さを実現しています。

また、非光沢液晶を採用しているので外光が映りこみにくく、長時間の作業による目の疲れを低減してくれ、バッテリー駆動時間は約13時間と、長時間の外出も安心です。

まとめ

ノートパソコンのおすすめと選び方をご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。

ノートパソコンはデスクトップパソコンのようにカスタマイズはしづらいため、選ぶ段階で利用目的に合わせて適切に選ぶことが重要です。

バランスの良いスペックでコスパの良いモデルから、高性能なハイスペックなハイエンドモデルまでラインナップは豊富ですので、是非、自分にぴったりのノートパソコンを選んでください。







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